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持続可能な開発目標(SDGs)とは

SDGs(Sustainable Development Goals)とは、国連が2016年から2030年までの15年間で、環境や社会、経済など17の分野とそれに関連する169項目を、世界レベルで達成できるようそれぞれの開発目標を掲げたものです。
SDGsは発展途上国のみならず、先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものであり、日本も積極的に取り組んでいます。

私たちの持続可能な開発目標(SDGs)へのアプローチ

  • 5. ジェンダー

    5. ジェンダー

    男女間の雇用格差を是正し、育休や産休からの復帰、職種による男女格差をなくします。

  • 7. エネルギー

    7. エネルギー

    HEAT20 G2レベル(北海道レベル)の、夏涼しく冬暖かい断熱性能の高い家づくりを行います。
    また、自然のエネルギーを最大限利用したパッシブデザインの家づくりを推めています。

  • 8. 経済成長と雇用

    8. 経済成長と雇用

    一人当たり生産性の向上を目指し、社会貢献度の高い事業に取り組みます。
    一人ひとりの環境に合わせた、自由な働き方を応援します。

  • 9. インフラ、産業課、イノベーション

    9. インフラ、産業課、イノベーション

    強靭(レジエント)なインフラ作り。
    構造計算による耐震等級3、耐風等級2の最高等級の家づくりを行います。
    地震や台風の災害に強いインフラづくり。家づくりを通して、地域社会に貢献します。

  • 11. 持続可能な都市

    11. 持続可能な都市

    家自身が省エネルギーかつ長寿命であり、環境負荷の少ない家づくりを進めています。
    また、多様性のある住まい方を応援します。

  • 13. 気候変動への対策

    13. 気候変動への対策

    生産時に室温効果ガス排出量の少ない木質建材の利用、建具や家具等地場建材の活用を勧めています。
    また、住宅そのものの省エネルギー性能を高めています。

  • 14. 海洋資源

    14. 海洋資源

    環境建築、脱プラ、脱化学系の住まいを推進し、住宅建設時の廃棄物まで考えます。
    社内でランチや飲み物のカップ類も全てプラスチックゴミを出さない物を使用します。

  • 15. 陸上資源

    15. 陸上資源

    持続可能な森林運営のために、木造の構造材から断熱材に至るまで、計画的な植林を行える持続可能な建材しか利用しません。
    また、中規模建築物のウッドチェンジ(木質化)を推進しています。

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