西日本ホーム

狭小の変形地でも快適に暮らせる3LDKの住まい

狭小の変形地でも快適に暮らせる3LDKの住まい

狭小の変形地でも快適に暮らせる3LDKの住まい

鳩留美ママファミリーKurumi Mama Family

ミニマムな土地でも叶ういくつもの想い

彩千華ちゃんとパパの3人家族。高気密・高断熱のツーバイシックス工法も西日本ホームの特徴で、「線路にも近いですが、電車通っても驚くほど静かで落ち着いて過ごせます。」とニッコリ。

キッチン
アクセントクロスやペンダントライトが北欧の雰囲気をアップ。

キッチン・ダイニング
階段の入り口には扉を設けて、18帖のLDKを一つの空間に仕上げています。

無垢材が心地良さを増してくれるキッチン。
食器棚はパントリーに配置して、キッチンまわりをすっきりさせています。

リビング
テレビ背面の壁面は質感のあるグレーの塗り壁に木製格子のアクセントを組み合わせています。

玄関から入ってすぐの場所には、鏡をのぞくひとときも楽しくなりそうな手洗い場を。

2階の洗面室は室内干しもできる広々スペースが特徴。

玄関から入って真正面からはリビングが見えないようなつくり。照明やニッチにもセンスがあふれています。

リビングに併設された3帖の小上がり畳コーナー。敷かれている和紙畳は衛生的で肌触りがよくゆくゆくまで管理しやすいのが特徴。

トイレはモダンで落ち着いた装い。洗面台の下は収納スペースで、おしゃれさと機能面をカバー。

上質さを感じさせるグレーベージュの塗り壁と、木のアクセントとのコントラストが美しい外観。

今も未来もずっと暮らしやすい家に
今も未来もずっと暮らしやすい家に

「映画『かもめ食堂』が好きで、あの空気感を表現しました。」と微笑む奥様。
淡いブルーのペンダントライトが柔らかな灯りを放ち、映画のワンシーンを切り取ったかのような雰囲気。
「夫の職場や私の実家に近かったので立地は気に入ったのですが・・・実は最初は家が建つのか半信半疑でした(笑)。」と奥様。
43坪とミニマムな坪数で、敷地の形状が三角形。しかし、その考えは家づくりが進むにつれてすぐに消え去ったそうです。

暮らしの中心となるLDKは、フローリングやキッチン、建具などの全てに無垢材が配され、上質で心地良い生活が伝わってきます。
「設計士さんがお風呂や洗面所を2階に配置してくれたので、その分1階が広々としてリビングの圧迫感が全くないんです。」

また、奥様の希望でリビングに小上がりの和室スペースを設け、「子どもがお昼寝をしたり、お雛様を飾ったりと使い勝手が広いですね。」と満足の様子。
できるだけ家具を置かずに済むよう、収納スペースを多く設けたのも理想の形。キッチン奥の大容量のパントリーは収納力に加え、使い勝手の良い動線上に配置。
2階の9帖ほどある子ども部屋にはクローゼットはつくらず、5畳半のファミリークローゼットを設置。将来的に仕切れるようにするなど先々のライフスタイルまで考えを巡らせて工夫しています。
「家事も子育てもしやすくて大満足です。」と奥様。

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