西日本ホーム

家時間が愛おしくなるゆとりの平屋

家時間が愛おしくなるゆとりの平屋

家時間が愛おしくなるゆとりの平屋

K様邸K Family

DIYが趣味のパパと雑貨が好きなママ、2か月になるお子さんの3人家族。
共働きのご夫婦が重視したのは、2人の職場の中間あたりに一戸建てを建てることと、「できれば平屋」という想いもありました。「土地探しからお任せしてちょうど良い立地に土地が見つかったんです。」家づくりを進める中でパパは天井やリビングといったメインの空間に”格好良さ”を求める一方、ママは細やかな素材やデザインに注目していったそう。ご夫婦の様々な思いを実現した住まいですが、平屋で懸念されがちな収納スペースも多めに設けるなど、機能面もしっかりとカバー。エコな暮らしが実現するZEH+住宅であるなど「心地よく長く住む」ことへの現実的な理想も叶えられているようです。

木の暖かみを感じられるレッドシダー張りの勾配天井。視線の先にピットリビングが備わることで、ひときわ空間の広がりが感じられ、家族の穏やかな暮らしを包み込んでいます。

キッチン
キッチンからパントリーまで直線で繋がるスムーズな家事動線。モザイクタイルやペンダントライトなど、細部にまでママ好みの世界観に仕上げられています。

キッチンからはリビングが見渡せ、料理をしながらお子さまの様子も分って安心。

タイルテラス
リビングから繋がるウッド調のタイルデッキはお手入れも簡単。DIYが趣味というパパのお気に入りのスペースです。

玄関土間スペース
玄関に隣接して土間スペースを設け、DIY作業やベビーカーなどの置き場など自由度の高いスペースになっています。

玄関ホール
ゆるやかなカーブがやわらかい印象の玄関。片側の壁一面はシューズクロークを造作しています。

ピットリビング
リビングの一部を掘り込んで高低差をつけたピットインリビング。段差をベンチがわりに、背もたれに、机にと自由な姿勢でくつろぎ楽しめます。リビングに広がりと奥行きをより感じられるようになり、空間にメリハリが生まれます。

寝室
ウィリアム・モリスのアクセントクロスがお洒落な寝室。照明にはプロジェクター付きのシーリングライトを採用し、シアタールームとしても楽しめます。

片流れ屋根のシンプルモダンスタイル。木の暖かみを感じさせる軒天と塗り壁とのコントラストが印象深い、こだわりの外観に仕上がっています。

- この記事をシェアする -

  • Facebook
  • Twitter
  • LINE

ホームサポートオンライン

スマートフォンがあれば、どこにいてもご参加いただける便利な相談会です。
家づくりのプロがマンツーマンでご対応致します。

資料請求 LINE@ で気軽に相談してみる
LINE@ で気軽に相談してみる